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コメント: 3

  • #1

    K.S (土曜日, 26 11月 2011 22:20)

    「雪虫」のお話を懐かしく思い出しました。
    真駒内は、東京オリンピックがあった50年程前 まだ原野が広がっていて、春にはヒバリが鳴き、スズランが草原の中に咲いていました。
    住宅が建ちはじめた頃です。私が結婚して、夫の転勤で、真駒内に住んでいた頃です。二人の息子が生まれ、バスで大通り公園近くのデパートまで買い物に行き不便な生活を強いられていました。
    今、74歳と言う高齢になって、股関節の手術の為に7月に真駒内を訪れ小笠原クリニック札幌病院に50日近く入院した事は、不思議な気がいたします。その上手術していただいた狩谷先生が、信州の出身で、私も長野県でしたから。
    真冬には、寒い朝にダイヤモンドダストが見られますね。 先生の写された写真を是非拝見したいと思います。楽しみにしています。

  • #2

    K.S (日曜日, 08 1月 2012 14:20)

    新春を迎え 今年も狩谷先生のご活躍をお祈りいたしております。
    今回の保存的治療のお話が、最後になりましたが、手術前に知識として知っておきたかったと思いました。
    手術後の生活についてのお話が、早く聞きたいと思っております。
    迷ったあげく、一ヶ月程前から、グルコサミンのサプリメントを飲みはじめたところです。先生のお話が大変参考になりました。
    有難うございました。続きを楽しみにいたしております。

  • #3

    登坂 (土曜日, 19 5月 2012 10:37)

    お忙しい先生にご連絡を頂き恐縮しております。昨年は山登りもスキーも自粛?いたしました。術後1年を記念して?5月に近くの里山を歩きました。山野草の可憐さを愛でながら下りを慎重にゆっくり歩きました。翌日も特に問題なく安心いたしました。自信を得て5月6日には蕨採りにでかけました。格別のおいしさでした! スキーも来るシーズンには是非復帰したいとプールでのリハビリに励んでいます。「痛くないだけで上等!全力疾走なんてとんでもない!」と遊び仲間たちにからかわれています。9月には是非検診予約がとれるようにがんばってみます。今後ともよろしくお願いいたします。

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